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どんなサイトでもインデックスされてなければ、存在しないページということになります。
googleとystのインデックスのされ方は、大きく違うような思います。 ystはとりあえずスパムでなければガンガンインデックスされていきます。 googleはある程度リンクがないとインデックスされないように思います。そして、バックリンクの質によってその量が変わってくるようです。 googleは12/11にバックリンクが大きく増えました。それは、隠していた部分を出したということもいえるかも知れませんがあきらかに変なサイトが多数出てきています。それと同時にインデックスががくっと減りました。 少しずつ戻ってきている感じですが、関係があるんじゃないかと思います。
関連カテゴリー:インデックス
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ystの順位変動ってだいたい2ヶ月ごとにやってるようです。それも月末です。昨日も大きな変動があったみたいですが月末ではないので過去と同じ定期的なものだとすると月末にもう一度変動があるかもしれません。
今回の変動のアルゴリズムは簡単だという話があります。まだいろいろなサイトをみて周ってないのでわかりません。 検索エンジン側としては、ちょっと動かすだけでどこかには問題が出てしまうということがあると思います。微調整したり、大きく動かしてみたり、フィルターを入れてみたりすごく盛んですが更新のペースがわかればそれに対応できるスピードに仕事量をあわせるしかないと思います。 そして、一度上位に入ったらあわせて行けばいいだけです。
関連カテゴリー:順位変動YST・google
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キーワードの重みづけは、hタグなどで行います。ちょっとまえはh1を入れるか入れないかでちょっとした議論になってました。
それでいろいろ調べてたころ、結構有名なseoサイトで個別のタグの問題ではなくhタグやstrongタグなどに与えられる配点とテキストの数の配点を合わせた点数がある一定のレベルを超えるとスパムという感じになるという記事があり、なんとなくは理解していました。 それで今回いろいろ試してみるとなんとなく実感できました。 実験というわけではないけど主要なサイトで上位を目指していろいろ試しています。 まずstrongを1つ、hタグを1〜3まである程度正しく配置している段階で40位。 そして、strong1つ、hタグは1だけにすると60位。 そのままキーワードを増やしても変わらず。キーワードの配置を変えても変わらず。 hタグを元に戻すと40位。 強調タグ内以外のキーワードの配置や数を変えても変化なし。 この1ヶ月くらいほとんどのサイトがystであまり変動していませんが、我がサイトだけ40位だいから60位だいへ4回くらい行ったりきたり、キャッシュのたびに変動するのでわかりやすいです。 これは、hタグの使い方によって順位を上げることができるということかだと思います。キーワードの数がそれほど問題ではなくhタグの使い方重要なようです。
関連カテゴリー:キーワード
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